Process & Team
開発の流れ・体制
各ステップで日本語の成果物をお渡しし、認識のズレを早い段階で解消します。進捗は毎週、実際に動く画面とともにご報告します。
- 1
無料相談
オンラインで30分。課題を伺い、実現方法・費用感・進め方をその場でご説明します。
成果物概算見積・ご提案書期間の目安2〜3営業日 - 2
要件定義
ブリッジSEが業務を整理し、画面・機能・優先順位を日本語の文書にまとめます。
成果物要件定義書期間の目安1〜2週間 - 3
設計
画面モックとデータ構造を先にご確認いただき、開発前に認識を合わせます。
成果物基本設計書・画面モック期間の目安1〜2週間 - 4
開発
シニアエンジニアが実装を担当。毎週、動く画面と進捗を日本語でご報告します。
成果物週次報告・検証環境期間の目安規模により変動 - 5
テスト
仕様書に基づくテストに加え、実際の業務データで受け入れ確認を行います。
成果物テスト仕様書・結果報告書期間の目安1〜2週間 - 6
納品・保守
ソースコードと運用手順書を納品。月額保守で改善や障害対応を継続します。
成果物ソースコード・運用手順書期間の目安継続
体制
営業担当を介さず、打ち合わせに参加したメンバーが要件をまとめ、設計・実装まで担当します。
- お客様
- ご担当者さま・現場の利用者さま
- ブリッジSE
- 日本語での窓口。要件定義・設計書・週次報告・打ち合わせ進行を担当
- シニアエンジニア
- 設計・実装・テスト・インフラ構築を担当。規模に応じてパートナーエンジニアが参加
コミュニケーション
- チャット
- Slack / Chatwork / Teams(お客様のご指定に合わせます)
- 課題管理
- Backlog / Notion / GitHub Issues
- 打ち合わせ
- Google Meet / Zoom / Teams ・ JST 10:00–18:00(平日)
- 週次報告
- 毎週金曜:進捗・動く画面・翌週の予定・課題をA4一枚で
- ソースコード
- GitHub(お客様の組織への納品も可)
- ご返信
- 1営業日以内。緊急時はチャットで優先対応
品質への取り組み
01
コードレビュー
すべての変更はレビューを経てから反映します。
02
自動テスト・CI
主要な処理には自動テストを整備し、CIで継続的に検証します。
03
ドキュメント
設計書・運用手順書を日本語で整備し、属人化を防ぎます。